玉ねぎについて|おいしくてどんな料理にもぴったりな玉ねぎの通販は池田農園へ!新玉ねぎも取り扱っております。

玉ねぎについて

池田農園の玉ねぎの特徴

病気に強く、保存性の高いソニックの旬について
ソニックは早どりができる早生種なので、5月のゴールデンウイークあたりから8月まで貯蔵できる玉ねぎです。
新玉ねぎは一般的な玉ねぎよりも辛みが少なく、甘みが強いのでサラダにも適しています。
また、通常の玉ねぎは収穫してから1ヶ月程乾燥させて出荷しますが、新玉ねぎは収穫後すぐに出荷するので、新鮮な味をそのまま楽しめます。
甘みのある大玉
ソニックは甘みのある大玉で、生食・加熱のどちらでも美味しくいただけます。 独特の辛みが苦手な方にもおすすめです。
安定した品質
寒暖差の少ない千葉で栽培した玉ねぎは、病気になりにくく品質が安定しています。 また、栽培・収穫では全て手作業で収穫し、皆さまの食卓へお届けしています。 
長期保存が可能
大玉の玉ねぎは保存性が低いと言われておりますが、ソニックは性質が中性種と似ているため、風通しの良い場所で保存しておくと2~3ヶ月保存できます。

玉ねぎの保存方法

購入後の保存
玉ねぎは常温保存が最も一般的です。
保存する場所は風通しが良く、日光や雨があたらない場所に吊るしておくことをおすすめします。
ただし、一度切った玉ねぎは常温保存だと長持ちしないため、その場合は冷蔵庫で保存しましょう。
切った後の保存
玉ねぎは湿度に弱いので、野菜室に保存するのはおすすめできません。
冷蔵庫で保存する場合は、新聞紙やラップに包んでから湿度の低い場所で保存しましょう。
調理後の保存
調理後の玉ねぎは、ラップに包んで冷蔵庫に入れると、1ヶ月ほど保存できます。
解凍する場合は自然解凍・調理加熱のどちらでも美味しくいただけます。
漬物での保存
漬物にする場合は、冷蔵庫で保存しておきましょう。
塩やワインビネガーを加えると2週間ほど保存できます。

玉ねぎが出来るまで

種まき
まずは土を整えるため、元肥と堆肥を鋤き込み、株間を確保しながら畝を立てます。
その後、種まきをして苗を育てます。
植え替え
苗がある程度太くなってきたら、根を傷めないように植え替えをします。
1本ずつ手作業で掘り起こして、植え付けをしたらたっぷり水をやります。
厳冬対策
12月頃に腐葉土や肥料を与えて厳冬対策をします。霜柱ができてしまうと根が地表に浮き上がってしまうので、こまめに確認して品質管理を徹底させています。
除草
雑草が生えてきたらすぐに抜いて、玉ねぎに栄養が行き届くようにします。
特に気温が高くなってきた時期は念入りに手入れをしています。
収穫
玉ねぎの葉が根本から自然に倒れてきたら収穫します。収穫後はすぐに出荷して、お客様に新鮮な玉ねぎをお届けいたします。
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